〆印 島長水産 ご注文はこちらお問合せ HOME
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島長水産の概要

先々代が漁師に「魚を活きたまま持ってきてくれ」と言いました。電話も無い時代、漁師は外川の坂を駆け上り、活きた魚がとれたことを知らせたそうです。先々代は、どうにか魚を活きたまま保存したいと考え、漁港にいけすをつくりました。ここから、活魚を東京市場に初めて出荷したと言われています。

会社の沿革
  • 創業100年余
  • 昭和56年9月11日
    有限会社 〆印 島長水産、鮮魚仲買業・鮮魚販売業として会社設立
    資本金 3百万円
  • 昭和48年10月
    第二十八回若潮国体にて、昭和天皇皇后両陛下 御臨幸にさいし、魚介類の調達として感謝状を受ける
  • 関東地区中心に各市場へ鮮魚・活魚を出荷
  • 平成19年3月18日
    外川ミニ郷土資料館設立
会社の概要
本社 千葉県銚子市外川町2-10610
創業 100年余
会社設立 昭和59年9月11日
資本金 3百万円
売上高 6億円
業種 水産物卸売業
代表者 取締役 島田 政典
主な事業内容
  1. 犬吠埼周辺ホテル及銚子市内の料理店への活魚・鮮魚・貝類・冷凍食品・干物等の卸売業
  2. 活魚・鮮魚・貝類等の仕入れと販売
  3. 関東地区中心に各市場への出荷販売
  4. 銚子魚市場を中心に仕入れた魚介類の加工販売
  5. 本社にて小売販売
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